月収20万円で1000万円を貯める方法

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雑誌は定期購読を利用する

毎号必ず読んでいる雑誌があれば、定期購読を申し込むと、
買い忘れがなく、書店で買うよりも安くなります。


定期購読を申し込むには出版社に電話する以外にも
定期購読専門のオンライン書店を利用する方法もあります。


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[ 2013/12/20 17:00 ] 通信費の節約 | TB(0) | CM(0)

新聞代の節約方法

新聞は取らない
インターネットでいつでも最新の情報が手に入るので、
最近は新聞を取らない人が増えています。


新聞を取るのをやめれば、
月3,925円、1年で47,100円の節約になります
※読売新聞、毎日新聞、朝日新聞の場合


どうしても新聞を読みたい人は、
図書館でも新聞を読むことができます。



夕刊をやめる
夕刊は情報量が少なく、おまけのようなものです。
夕刊を取るのをやめれば、月約900円、1年で約10,000円の節約になります。
[ 2013/12/19 17:00 ] 通信費の節約 | TB(1) | CM(0)

固定電話の節約術4ヶ条

固定電話は、携帯電話に比べると節約しにくいイメージがありますが、
最初に手間をかけるだけで、大幅に節約することができます。



1.IP電話を利用する
IP電話とは、インターネット回線を利用した電話サービスのことです。

基本料金無料で、通話料金は全国一律で3分8円程度。
通常の電話の市内料金よりも安い値段です。
さらに、同じタイプのIP電話同士なら通話料は無料です。

IP電話を利用するには
「ADSL」や「光ファイバー」でインターネットをしているなら、
契約しているプロバイダへ申し込めば利用できます。

固定電話をよく使う人や長距離通話が多い人はIP電話に変えるだけで、
年間数万円も安くなる可能性があるので、
導入を検討してみてはどうでしょうか。



2.余計なオプションは外す
固定電話の契約には様々なオプションが付いています。
使わないオプションがあれば外してしまいましょう。

キャッチホンを外せば、1年で約3600円
ナンバーディスプレイを外せば、1年で約4800円の節約になります。



3.@ビリング(Myビリング)を利用する
@ビリング(NTT東日本)Myビリング(NTT西日本)とは、
インターネットで電話料金や通話記録を確認できるサービスです。

Myビリングに申し込めば、請求書が発行されない代わりに、
毎月の基本料金から115.5円が割引されます。
1年で1386円の節約になります。



4.テレホンカードで通話料金を払う
携帯電話の普及で使う機会のなくなったテレホンカードですが、
NTTでは未使用のテレホンカードで、
電話料金を支払うことができます。

ただし、手数料として1枚当たり52.5円が引かれます。

家に未使用のテレホンカードが眠っている人は、
利用してみてはどうでしょうか。
支払いの手続きは、局番なしの「116」で出来ます。
[ 2013/11/13 17:00 ] 通信費の節約 | TB(0) | CM(0)

郵便代の節約術4ヶ条

携帯電話やインターネットの普及で、郵便を利用する機会は減りましたが、
手紙や荷物を送るときは、郵便や宅配便の利用は欠かせません。


郵便局には、あまり知られていないが色々と便利なサービスがあるので、
郵便をよく利用する人は、これらのサービスを積極的に活用しましょう。



1.ミニレターを利用する
ミニレターとは、便箋と封筒が一体になった手紙のことで、
郵便局で購入することができます。

代金は25gまでなら60円で、
通常の郵便より20円安いです。

書くスペースは葉書の3倍あり、
写真やチケットなど薄い物なら同封できます。

通常の郵便で送れるものなら、
ミニレターで送った方がお得です。

ただし25g以上だと、定形外郵便物の料金が適用されて、
通常の郵便より高くなってしまうので注意して下さい。



2.エコーはがきを利用する
エコーはがきとは、はがきのスペースの一部に
スポンサーの提供する広告が付いているはがきです。

値段は1枚45円で、通常のはがきよりも5円安くなっています。
雑誌の懸賞など、大量に送るときに利用すれば節約できます。

ただ、発売される地域や数量が限定されているため、
発売日当日に品切れになることもあるようです。
通常のはがきの様に、いつでも自由に買うことができないのが欠点です。



3.エクスパック500を利用する
エクスパック500とは、
荷物を全国一律500円で送ることができるサービスです。

郵便局で専用の封筒を500円で買って、
荷物を中に入れるだけです。
A4サイズの紙なら250枚程度は入ります。

発送は郵便局の窓口へ持ち込むか、
ポストで投函することもできます。



4.書き存じたはがきを交換する
書き損じたはがきを郵便局へ持っていけば、
1枚5円の手数料で新しいはがきや切手に交換してくれます。

年賀状も交換できますが、
昨年の年賀状を今年の年賀状に交換することはできません。
[ 2013/11/12 17:00 ] 通信費の節約 | TB(0) | CM(0)

通信費は携帯電話が圧倒的に高い

■通信費は携帯電話が圧倒的に高い

携帯電話やインターネットの普及により、
家計に占める通信費の割合は年々増えています。

一般家庭における通信費の内訳の全国平均は

携帯電話 8216円
固定電話 2594円
インターネット 1646円
※総務省統計局「家計消費状況調査」

携帯電話が約65%を占めていて圧倒的に多くなっています。
あくまで平均なので、子供(特に中・高校生)がいる家庭は
おそらくもっと多いかと思います。

日本の携帯電話料金は世界一高いとも言われています。
通信費を節約するにはまず携帯電話を徹底的に節約することから始めましょう。


■携帯電話の節約術3ヶ条

1.料金プランや割引サービスを見直す

携帯電話には、多種多様な料金プランや割引サービスがあります。

自分のライフスタイルや目的に合ったサービスを選ぶことで、
大幅な節約効果が期待できます。

「学割」 や「家族割」といった割引サービスは有名ですが、
他にも色々と細かなサービスがあります。

各社のサービス内容をチェックして、定期的に見直しましょう。


2.料金上限付きプランに入る

便利だからといってついつい使いすぎて、後で高額な請求書が来て、
びっくりした経験は誰もがあるのでないでしょうか。

料金上限付きプランに入れば、あらかじめ通話料の上限額を設定することで、
上限額を超えたら携帯の発信を止めてくれるので、使いすぎを防げます。

発信がストップしても着信は受けることができます。
110番などの緊急通報も、いつでもかけられるので安心です。

子供に携帯を持たせる場合にも利用すれば安心です。


3.プリペイド携帯を使う

プリペイド携帯は、基本料金がかからず料金は前払いなので、
使いすぎることがありません。ただし、通話料が割高なのが欠点です。

ほとんど携帯電話は使わないけど、緊急連絡用に持っておきたいという人に
おすすめです。プリペイド携帯は、携帯ショップやコンビニで買えます。
[ 2011/12/12 21:00 ] 通信費の節約 | TB(0) | CM(0)
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ろろらら

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